スタッフに言うのも最初は恥ずかしかったんですけど、今ではもう慣れたものです

今回はイメクラの妄想プレイに行ってきました。とりあえずこんな感じにしたいんです。みたいなことをスタッフに言うのも最初は恥ずかしかったんですけど、今ではもう慣れたものです。というか要望を流ちょうに言えるようになったら紛れもなくそれは常連になった証と思ってもいいと思いますよ。イメクラはオタクの妄想の世界を体現してくれる唯一の場所かもしれません。今回は羞恥プレイです。「○○ちゃんのお尻小さくてかわいいね。それに四つん這いになるとすごく恥ずかしい格好でいやらしくて興奮するよ。」「こんな格好さsるなんていやらしい、わたしのお○んこなんかもうしろから丸見えなんでしょ」「よく見えるよ。それ以上にお尻の穴が丸見えだよ。まずはここに指入れてみてもいいかな」「あ、そこはだめ、ひっ、だめだったら、入らないから、あ、どのくらい入れたの?指の第二関節?あ、あ、だめそこはそんなに動かさないで・・」というふうに羞恥プレイは続いていくのです。